徒然日記
プロフィール

Author:Makky
出身地:
新潟県

住まい:
愛知県名古屋市 

職業:
某新聞社にて写真記者

学歴:
米国カリフォルニア州立大学
ノースリッジ校
ジャーナリズム学部
フォトジャーナリズム学科卒業
(B.A.)

米国カリフォルニア州
サンタモニカ大学
一般教養学部卒業
(A.A)



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☆回復☆
あれだけ超痛がってた首が治りかけててきた!

土曜日に、高校の部活仲間と会ったときは、
相槌を打ちながら「痛ッ!!」
と話の途中で苦しんでは笑われてたけど
(笑い事違いますからっ)、
昨日一日で脅威の回復をみせた。

ただの寝違えとあなどることなかれ。
日常生活のほとんどの動作ができません。
つらかったことの一例として、

・電車で降りる駅を振り返ってみれない
・人と並んで歩けない
・ご飯を飲み込むたびに痛い
・シャワーで上を向けないので、常に持った状態で洗う
・髪の毛をタオルでしっかりふけない
・寝てから起き上がれない
・その痛みをとるための薬を飲み込めない(首を上に向けれない)


などなど。

一時はなかなか直らないもんだから、
「月曜日の(某社の)健康診断で首が回らないから不採用だったりして。
ケケケ」(相方談)
なんて嫌味を言われたりして、ちょっといらいらしてたけど、
ようやく日常生活の大半のことができそう。



今日の日本対クロアチア線は、万全の体制で応援します!

アメリカシック
アメリカから一時帰国中の友達が来ていたこともあり、
最近すんごいアメリカシック。

昔の楽しい思い出が走馬灯のように駆け巡り、
昔つけてた日記を読み返したり、写真を見たり。


それらを見ながら、もう会えない友人たちのことを考えた。
国籍問わず、もう一生会えないんだろうなという人が意外と多いことに気づく。
それにすんごく悲しくなる。

自分がマメに連絡取らなかったり、
一時的な感情で自分からきってしまったものもあったりで、
今考えるとほんとアホだった。
なんでちゃんと繋げておかなかったんだろう。
自分がどれだけ子供だったかってこと。
今は痛いほどよくわかる。

人間だから、合う合わないはあるけれど
それもみんな個性なんだって思える心のゆとりがほしい。

昔の私にはそれがなかった。
今はまだフラフラしててわからない。
でも変われそうな気はする。


1つ1つの出会いは大切にしたいし、
簡単に切ることはもうしたくないし、絶対しない。


自分の身辺が落ち着いたら、連絡先のわかる人たちにメールをしてみようと思う。
穏やかな気持ちになるまで、がんばろう。
Final Week
今日は朝から予約してあったアドバイズメントを受けに行く。
彼はフォトジャーナリズムを専攻している人たちのアドバイザーであり、
ジャーナリズム・ディパートメントの一番の偉い人らしい。
(確かに彼の部屋だけなぜかでかかったし、社長イスだった)


先週アドバイズメントをいつのもの人にしてもらって
来学期の授業を何取るかとか、卒業までに何が必要かとかを話してきたのだけど
大幅に変更となった。
あのおばちゃん(カウンセラー)には悪いけど、彼女と話したことは全て無駄になってしまったわ。



今学期からいろいろとカリキュラムが変わってきて、
昔のカリキュラムでやるか新しいのでやるかは本人次第なんだそうだが
(今学期から授業を取る人は新しいのでやることになるけれど
それ以降から始めてる人はどちらでもいい)
新しいカリキュラムの方がフォトをたくさん取れる。
計5つかな?すばらしい。
ライティングは2つくらい減るというおまけつき(笑)。


これでいくと、来年の夏まで授業を取らないといけなかったんだけど
春に余裕で終わることができる!
写真のクラスが2つづつ+学校新聞のフォトグラファーの仕事でかなり時間を取られるけど
なかなか充実しそうだ。わくわく。


そんなわけで、今は明日の社会学のファイナルのテスト勉強・・・。
うー、暗記系はやっぱ苦手だ。
暗記ってわけじゃないけど、なんかテストっちゅーのがもうだめだ。
覚えれないんだよな・・・。
おかげで今学期取ってる社会学のクラスは相当成績悪い。
もうペーパー次第ですな。

夏学期以降は全て専攻のクラスになる。
うれしいことにジャーナリズムはどのクラスもアクティビティが多いので
テストは少ないのだ。


とりあえず明日から始まるファイナルEXAM、がんばろう。
まぁ2つしかないんだけど。